卵どうふを作ってみた!【電気圧力なべレシピブック全制覇への道】

お盆が明けてちょびーっとだけ、

涼しくなってきたように感じたので、

朝、

エアコンをかけるのをやめてみたら汗が止まなかったピアレ嫁のヒトミです こんにちはー!

もうちょっと朝もエアコンのお世話になろうと思います。

ムリはいかん。(笑)

 

 

さてさて。

そんな暑さの中、一歩一歩ですが、

【電気圧力なべ レシピブック全制覇への道】

を突き進んでいるピアレ嫁でおります。

 

そんでもって今日も!

レシピブック全制覇に向けて電気圧力なべでお料理を作ってみました。

 

ピアレ嫁「さて、何作ろっかなー?」

 

と、レシピブックをぺらぺらとめくって…たら、

“たまご豆腐”

のレシピを発見。

 

ピアレ嫁「たまご豆腐とか、家でも作れるんやなー!スゴイ!材料もあるし、作ってみよーっと!」

 

ということで今日は!

“たまご豆腐”を電気圧力なべで作ってみた!

様子をお届けします♪

それでは、レッツ・クッキング〜♪

 

まずは一番かんじんな↓

たまごを割ってときます。

 

そこへ、だし汁↓

お醤油↓

みりん↓

と、お塩を混ぜて、溶いた卵に混ぜます↓

混ぜたら、“こして”おきました。

続いてレシピを見ると、

 

ピアレ嫁「えー…何なに?作ったたまごの液を“流し缶”に入れる……

 

流し…缶?

“流し缶”って、なに???」

 

初めて聞いた“流し缶”

レシピに見本も書いてないし、

 

“流し缶”

 

とやらがさっぱり皆目見当もつかないので、

Google先生に聞いてみました。

 

Google先生によると、

“流し缶”は、水羊羹とか作るときに使う、“型”みたいなもの、だそうです。

 

ほぇー勉強になったな!

でも、

流し缶、無いわな!(笑)

なので、

またまたGoogle先生に、

 

「流し缶 代用」

 

で調べて聞いてみました。

すると、代用品として、

「お弁当箱で…」

「耐熱のお皿で…」

といろんなアイデアが出てきました。

いろいろ見てみた結果、ピアレ嫁も、耐熱のスープカップで代用して作ることに。

 

 

ーそしてここからのピアレ嫁は、

 

まるっと!!

レシピブックを読み間違えて進みます。

 

いやー、

レシピブック、読み間違えてたことに今気がつきましたからね!(笑)

 

(笑)

じゃないんですよね、ホントは!(笑)

 

ということでホンマなら、

流し缶(の代用のスープカップ)に、作った卵の液を入れて、アルミホイルでフタをする…

 

 

んですけど、

ピアレ嫁は、

 

流し缶(の代用のスープカップ)にもアルミホイルをひいて、

卵の液を入れて、

さらに上からアルミホイルでフタをする、

という、

 

ピアレ嫁「アルミホイルひいて、上から卵の液入れたら、キレイな卵どうふのカタチにならん気がするけどなー???」

 

と、ギモンをかかえたまま準備した、

アルミホイルでぐるぐるまきの卵どうふがコチラです↓

これを電気圧力なべのおかまに入れて、

スープカップの半分から3分の2くらいまでつかるお水を入れます↓

これで準備は万端(とそん時は思ってました)!

続いて電気圧力なべのお料理方法や調理時間をセットしていきますよー!

 

まずはふたをしめて↓

ふたについてる“おもり”を“排気”に合わせます↓

ピアレ嫁「あ、“排気”に合わせてお料理するの、なにげに初めてかも!!」

 

と、ちょっとドキドキ!

お料理方法は、

“手動調理”を押して、◀︎のマークを“低温85”に合わせます↓

次は調理時間の設定です。

レシピを見ると、

“18〜20分でセットする”

と書いていたので、

心配性のピアレ嫁は、どちらかとゆーと長い方の20分にセットすることにします!

“10分”のボタンを2回押して20分にセット↓

よしっ!

これで設定はおっけー!

最後に“調理スタート”のボタンをぽちっとな!

あとはほったらかしで待つのみ❤️

 

かかる時間はだいたい30分。

ブザーが鳴ったら、“取消/切”ボタンを押してからふたを開けて、

卵どうふを取り出してみました!

アルミホイルを取って、

竹串をさしてみて↓

にごった汁がでなければできあがり!

にごった汁、でなかったのでこれでできあがりだー!

あとは、粗熱を取って、お皿に移して食べるだけ!

 

 

…と浮かれているピアでしたが、

 

ピアレ嫁「ただし……

 

最大の難関は、このアルミホイルをからどーやってキレイに卵どうふを取り出すか…やな…(ゴクリ)」

 

ー今、

そう!今ならわかる。

 

アルミホイルは、下に引かなくて良い、

上にかぶせるだけで良い

 

って知ったので、

なぜ、こーなったかはわかる↓

どろんどろんの卵どうふ(涙)

 

その時は、

 

ピアレ嫁「粗熱とろーがとるまいが、アルミホイルがキレイにとれんがなー!!」

 

と、

ふんがー!!

っと鼻息荒く卵どうふをお皿に移した、

のはゆーまでもありません。(笑)

 

「流し缶ないからかなー(涙)」

「次作るときにはもう、カップのまま食べよかなー…」

 

なんて思いながら、

少し薄めたお出汁をかけて社長といただきました。

 

見た目はほら、

アレ…

ですケド、

味はおいしかったです!(笑)

 

卵どうふ、

売ったるのは数が多いし、

賞味期限と食べ切るのの戦いやし、

次からは電気圧力なべで、

食べるときに食べる分だけ作ろーかなー

 

と思うピアレ嫁ですが、

流し缶の件。

形の件につきましては、要検討。

 

として、電気圧力なべレシピブック全制覇の道、今日はここまでとさせていただきやす!(笑)

 

あ、

ピアレ嫁が作った卵どうふ、

決して失敗じゃアリマセンカラーー!(笑)

 

流し缶でキレイに作れたよー!

の方、また教えてください!

 

 

✳︎卵どうふは、パナソニック電気圧力なべ(SR-MP300)で作りました!

 

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