じゃがいものそぼろ煮が食べたくなったピアレ嫁、ヨシノのお鍋で作っちゃうぞ!の巻。

あっ!!

と言う間に3月が終わろうとしていて、

 

あっ!!

と言う間に4月が来ようとしています。

年明けたの、こないだでしたよね?

 

…あっ!!

ピアレつうしん4月号の作成ネタ会議せな!

 

って社長と話してたら、

会長がネタを提供してくれたので、いよいよ頑張って作っていこうと思っているピアレ嫁のヒトミです、こんばんは!

 

そんな時の早さを感じながら、

先日、お客さまと“ヨシノ”のお鍋で作るお料理についてしゃべっていたピアレ嫁。

 

しゃべってるうちに、

 

ピアレ嫁「…はっ!今しゃべってるお料理、食べたい、食べたくなってきた!」

 

と、すぐ感化されてしまい(笑)、

即材料を買ってきて作ってみましたので、今日はその様子をお届けします♪

 

感化されて即できる、カンタンなお料理、それは…『じゃがいものそぼろ煮』です♪

それではレッツ・クッキング〜♪

 

まずはしらたきを下ゆでします↓

下ゆでしている間に、じゃがいも、玉ねぎ、人参を切ってお水にさらしておきます↓

しらたきが下ゆでできたら、お水を切ったお鍋をそのまま加熱します↓

火加減は中火です。

 

お鍋が温められたら、弱火にして、豚ミンチを入れて炒めていきます↓

お肉が炒められたら味をつけていきます。

味付けは、ピアレ嫁はとことんカンタンにできるよう、“すき焼きのタレ”を使います。

すき焼きのタレじゃなくてもお砂糖、お醤油、みりんでもできます♪

 

軽く味付けをしたら、お水にさらしておいたじゃがいもたちをざざーっと入れていきます。

あ!お水は入れません!材料だけです。ご注意くださいね♪↓

かるく混ぜて、もう一度火加減を中火にして、ふたをします↓

この時に、ふたの笛を開けておく↓

というのがヨシノのお鍋のポイント♪です。

沸騰したら、この笛が、ピーーーーっと鳴って教えてくれるので、

ふたを開けて、沸騰を確認しなくても大丈夫!

 

なので、ピアレ嫁もふたの笛がピーーっと鳴るまで、他のおかずの作り置きをすることにしました。

 

なんやかんやしてたら、

 

ピーー

 

となったお鍋の笛。

笛が鳴ったらこんどはふたの笛を閉めます↓

火加減を弱火にして、タイマーを10分かけます↓

あとは、タイマーが自動で時間を測って火を止めてくれるので、

ピアレ嫁は安心して、またまた他のおかずの作り置きをすることにしました。

 

そしてそして、10分経ってタイマーが切れたじゃがいものそぼろ煮がこちら↓

うん!

しっかり火もとおっておいしそう❤︎

じゃいももホクホクしてる!

味は、ここで味見してみて薄いなーと思ったら、調味料を足してもらえます。ご安心くださいね❤︎

 

…ちなみに、お気づきでしょうか?

ここまででピアレ嫁、お鍋に入れたの、

 

材料のお肉とじゃがいもたち

すき焼きのタレ

 

だけ…。

お水を入れて…ないんです。

材料から出る水分と、調味料だけで作りました❤︎

 

材料がお水に浸ってなくても、

しっかり火も通ってるし、

味もしっかりついてるし、

煮汁もたっぷりでていました。

 

お水が少ないことで、

調味料がお水に溶けてしまうこともなく、

入れる調味料は少なくて済むし、

お野菜からでる栄養とかもお水に溶け出てしまわないので、

食材の味をしっかり感じられます♪

 

社長もこのじゃがいものそぼろ煮が大好きで、

お鉢によそった分、ほとんどを1人でぺろっと食べてくれます。

 

…あ、ちなみにピアレ嫁はダイエット中なこともあって、

いっぱーーーーい入れたしらたきを山盛りいただきました!

あーやせちゃうな!こりゃ!(笑)

 

作ったお料理をぺろっと食べてもらえるほどうれしいことはないので、

またじゃがいものそぼろ煮、作るねー社長!

 

ヨシノのお鍋を使ってカンタンに作れる“じゃがいものそぼろ煮”

ぜひ作ってみてくださいね♪

 

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